グランツーリスモ6プレイ2日目

グランツーリスモ6プレイ記録・・2日目

 今日はまず入門クラスのノービスチャンピオンシップをプレイ。チャンピオンシップなので3戦連戦のようだ、途中で負けると再度3連戦しなければならず時間の無駄になると感じたので、タイヤをスポーツハードにグレードアップしてから参戦。チャンピオンシップだけあり敵車が早く「フィットRS’10」だとストレートでジリジリ離される、タイヤをスポーツハードにしたのは正解だった、ノーマルタイヤだと勝てたかわからない。クリアすると国内B級ライセンス試験がオープンされる。
 
B級ライセンスの試験は簡単だった。ドライビングラインに合わせて走行すればゴールドが取れる。

B級ライセンスをクリアすると
・入門クラスコンプリートでプレゼントカー Renault Sport Clio R.S. ’11がもらえる
(GT6) Renault Clio R.S. '11
・国内B級ライセンス取得でプレゼントカー Gran Turismo Racing Kart Junlorがもらえる
(GT6)Gran Turismo Racing Kart Junior
・さらに国内B級をオールゴールドで Alfa Romeo MiTo 1.4 T Sport’09 がもらえる
(GT6)Alfa Romeo MiTO 1.4 T Sport '09
・国内Bクラスがオープン

グランツーリスモ6購入

GT6パッケージ
 12/5日発売のグランツーリスモ6を購入しました。

 早速ゲーム開始、オープニングムービーの後に車を走らせる練習が始まる。それが終わると車が購入できるが購入できる車はホンダのフィットRS’10のみ・・・勝てない車を買って苦労しないようにと開発者の配慮だろうが誰もがホンダ好きとは限らないのでもう2-3車種選べても良い気がする。これが終わるとゲーム本編に入る。

 はじめに走れるレースは入門クラスで順次走れるレースが増えていくようだ。とりあえず順番にサンデーカップ2戦に挑戦、ノーマルタイヤでもドライビングラインの表示に従って走行すれば3位以内には入れる。次にエンジョイカップ2戦こちらも同様。
 上の2つをクリアするとコーヒブレイク(パイロン倒し)がオープン、制限時間内に300本のパイロンを倒すゲームだシルバトロフィーしか出せない、難しい。

コーヒーブレイクでスピンターンばかりしてたら3D酔したので今日は終わり。

前作に比べ、レース開始までの時間はそんなに変化無いが、メニュー画面切り替え時の待ち時間がスムーズな感じで非常に良い。また音楽もかっこ良くなってる。

perl:配列のデータ追加

個人的な偏った考えです。

Perlの配列の追加は
1.「 push( @array , “要素”); 」
2.「 push( @array , (“要素1″,”要素2″,”要素3”) ); 」
とpushを使うのが一般的なのですが、

素人なので、なんとなく「左辺に代入」するのが後でスプリクトが見やすいような気がして、
pushの代わりに
「 $array[$#array+1] = “要素”; 」
を使ってます。
ただしpushに比べると処理時間が約2倍かかるので何度も呼び出されるループ内では使いにくいのが難点ですが、
()が無いので要素の部分が長い関数名や数式になった時に特に見やすいので捨てがたい。

iPhone5sシムフリーがappleから発売

シムフリーiPhone5s
最新モデルのiPhone5sと5cのシムフリーモデルがappleの公式サイトで購入できるようになった。
価格はiPhone5sが71,800円から91,800円、iPhone5cは60,800円と71,800円。日本国内の携帯キャリアに対応しており契約済みのナノSIMカードを入れて通信出来るようだ。
安くは無いけど回線契約無しで使えるのが良い
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