下記のボタンで3種類のCSS「レスポンシブ」「PC用」「スマホ用」を切り替えます。
単純にCSSを差し替えてるだけなので、複数の外部CSSファイルを準備すれば部分的にカラーやデザインなどの装飾を変更する事も可能。
Demoブログ
今日の日記
2016/01/02 19:05 管理者
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(っ)1999 無限会社フッタ
外部CSSをid属性(id="style")を付けてロード
<link rel="stylesheet" type="text/css" href="js_css_change_com.css" id="style" />
指定されたIDの href(ファイル名)を書き換えるスプリクト。デモでは上記のid=style のファイル名を書き換える。
function css_change_demo(id,file){
document.getElementById(id).href = file;
}
Javascritpを実行するボタン。第一引数にはID名(=style)、第二引数にファイル名を指定する。
<p><input type="submit" value="タイトル" onclick="css_change_demo('style',CSSファイル名);" /></p>
複数のCSSを作らなければならないので不便、共通項目は別のlinkでロードすれば影響を受けない。
SEOを考慮すると、このデモのように初期状態ではPCとスマホ両対応のレスポンシブCSSを読み込ませ後からPC専用かスマホ専用のCSSに切り替えさせるのが良いと思われる。
このスプリクトはページ内でのみ有効なので、複数ページで表示方法を引く次ぐには別途クッキーなどを併用する必要がある。